量的緩和維持で長期金利低下

量的緩和維持で長期金利低下

 19日午前の東京債券市場で、長期金利の指標となる新発10年物国債の利回りは低下(価格は上昇)し、一時約4カ月ぶりに0.7%を割り込み、0.685%をつけた。米連邦準備制度理事会(FRB)が大方の予想に反して量的緩和縮小を見送ったことから米国市場で米国債が買われて金利が大幅低下した流れを引き継いだ。【高橋慶浩】(毎日新聞)

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