<特定秘密保護法案>秘密文書残らぬ恐れ

<特定秘密保護法案>秘密文書残らぬ恐れ

毎日新聞 9月23日(月)7時30分配信
 安全保障に関する情報漏えい防止を目的にする「特定秘密保護法案」で、保存期間が過ぎた秘密文書がそのまま廃棄される恐れがあることが分かった。同法案を所管する内閣官房は、保存期間満了後の文書の取扱規定を盛り込まない方針で、「秘密にしたまま」担当省庁の判断で廃棄される可能性がある。識者からは「国の秘密になるほど重要な情報は歴史に残し、後世の検証の対象にするのは当然」と批判が上がっている。

(訳者のコメント: 自分たちがやりたい放題やり、後で責任追及されることのない地盤をどんどん固めているそうです。)

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